目が合って動けない

学生eighterによる関ジャニ∞さんについてつらつらと。

私が記憶していることをありのままに。

こんにちは。

今日は少しエイトさんから脱線して過去に好きだった人について『忘備録』程度に書き残しておきたいと思います。どうぞ、つまんなかったらさらっと流してください(笑)

前回のブログなのかな?

なんか、すごいアクセス数あってびっくりです‼️1人でも多くの人が見てくださってること感謝ですね☺️

これからも拙いブログをよろしくお願いします。

 

 

初めて行ったコンサートは小学4,5年生の時にあったアリーナツアー。

実家から会場まで最も近くて隣の県だったけど、母娘3人でいった。

そこで初めてうちわのグッズ、ペンライト、フォトセットなどをみた。

母と並んで初めてグッズを買った。すごくそれだけでもうれしかった。

会場に入って席はスタンドの後ろの方だったけれども、OP映像の白スーツに興奮してそのコンサートの内容はほっとんど覚えてないけれども、DVD見返して「あぁ~、こんな曲もしたな」って思い出せる程度。

その次は中1の時。今度は会場の規模もでっかくなってドームだった。

またここでも母とドームに沿って2時間近くグッズのために並んで、そこで耳に飛び込んできたのはリハしているメンバーの声、音。

そこで、「あぁ、この中に本当にメンバーがいるんだ」ってすごい実感させられた。

中に入ってアリーナ席。しかも、すぐ近くに花道があった。

ステージからは離れている方だったけれども、めちゃめちゃ気分高まって。

本番中、ほとんどのメンバーが自分の近く来て、元自担は来なかった記憶があるけど。(笑)

亮ちゃんの手首、どうしたんだろうって心配してそれが「腱鞘炎(?)」と知ったのは数年後。

担降りして関西のグループにのめり込んだ時。

曲も演出も忘れられない6人でやる最後のコンサートだったことを今のわたしが当時のわたしに言ってもきっと信じなかったと思う。なぜなら、彼らは人気者だったから。運動会の低学年のダンスで好きな人たちの曲が流れて、それに対してファンでもない私の同級生たちがこんなにも盛り上がってるの見て感動したし。

曲を知らない人でもこんなに盛り上がれるんだもん。だから、信じないと思う。

2017年の彼らは4人で頑張っているよ、って言っても信じないと思う。

 

最近、THE MUSIC DAYで久々に元自担が歌っているのをみた。

「エンドレス・サマー」すごく苦しそうに歌っているように思った。

というか、歌声が当時と比べてすごく苦しそうだった。

エンドレス・サマーってこんなに苦しくして歌うような曲じゃないし、むしろさわやかな感じの曲なのに。

すごい苦しそうだった。6人の時と歌割のパートは変わってなかったはずだけど。

音源が出た7年前より苦しそうに歌っているように見えた。

歌い方変えた?それとも、毎日声を出す仕事をしているから?

とにかく、2017年の彼が歌う「エンドレス・サマー」が辛そうで正直録画は残しているけれど、直視できない。

こんな曲じゃないもん。苦しそうにして歌う曲じゃない。

ジャニーズシャッフルメドレーで櫻井くんと亀梨くんの3人で歌っている時も、歌声が苦しそうだった。

彼、もうちょっと歌声のびのびしてなかったっけ?

こんなに苦しそうな歌声してたっけ?

 

ジャニオタとして戻ってきたとき、彼は変わってしまったなと思った。

Twitterでサーフィンしてて、いろんなこと書かれてて、4人で一番ひどい書かれ方しているなと思ったのは、私の元自担だった。

全部が全部本当の話ではないんだろうけど、私の中では2010年あたりで彼は止まっているからそれらが信じられない気持ちでいっぱいだった。

ニュースキャスターとなって、今ではテレビつけたら夕方の日テレには彼がいるのは当たり前だし、ジャニーズ<アナウンサーのイメージが強くなってしまった。

でも、アナウンサーしている彼より、アイドルとしてみんなの前に立っている方が好きだなって思う。

確かに高学歴だし、しっかり者の性格だからアナウンサーに向いていると思うし。

それでも、「ムラリスト」とか「言いたいだけ」とかちょっとふざけたうたってるくせに縁メガネかけてオタク心ぶっ殺したり、「バンビーナ」とか「Why?」あたりの大人な曲でフェロモン出して魅了させたり、ソロ曲の大人っぽさが満載すぎて子供のわたしには抱えきれないほどだったり、にこにこジャンプしたり手を振ったり、ちょっと抜けているところがあるなって思うくらいの彼が好きだった。

コンサートとか行ったらそんな一面が見られるのかもしれないけど、テレビで見る彼はなにもかも完璧すぎて人が変わってしまったみたい。

『変ラボ』は、逆に間抜けな部分が見れてすごく面白かったしなつかしさが満載だったけれど・・・。

 

とりあえず、結論を述べると、今の彼を見ると私の心はすごく心苦しいです。

ほぼ、ひとりごとになっちゃったなぁ・・・。